第59回秋期研究大会開催のご案内(第2次)

 2次案内をPDFでダウンロード

 こちらよりオンラインにて発表申込受付中です

 秋期研究大会の改革による変更に関するお知らせ

日本数学教育学会会長清水 美憲
第59回秋期研究大会実行委員長二宮 裕之

 日本数学教育学会では、数学教育の基礎的・科学的研究を推進するため、1966 年に東京教育大学(現・筑波大学の前身)を会場として第 1 回数学教育論文発表会を開催して以来、毎年論文発表会を開催してきました。2013 年からは秋期研究大会と名称変更し、数学教育に関する研究のさらなる発展を目指すことになりました。
 第 59 回秋期研究大会は、下記の要領で埼玉大学において開催する予定です。本研究大会の歴史と伝統にふさわしい数学教育に関する研究をご発表くださいますとともに、多数のご参加を賜りますようご案内申し上げます。なお、実施方法の詳細については、本Webページに随時掲載しますので、必ずご確認いただきますようお願いいたします。

1 主催

 日本数学教育学会

2 共催(予定)

 日本教育大学協会数学部門,埼玉大学

3 後援(予定)

 文部科学省,埼玉県教育委員会,さいたま市教育委員会

4 日時

2026年 10 月 31 日(土), 11 月 1 日(日)

5 会場

埼玉大学 大久保キャンパス
〒338-8570 埼玉県さいたま市桜区下大久保 255

6 日程(予定)

2026年 10 月 31 日(土)
2026年 11 月 1 日(日)
09:00~09:50 受付09:00~09:50 受付
09:50~11:40 口頭発表09:50~11:40 口頭発表
11:40~13:00 昼食11:40~13:00 昼食
13:00~14:50 口頭発表13:00~15:30 口頭発表
15:00~16:00 ポスター発表
16:20~17:10 全体会
17:30~19:30 懇親会

7 発表の申し込みと原稿ページ数

 第59回秋期研究大会の「口頭発表8ページ」、「口頭発表 4 ページ」、「ポスター発表」の発表申し込み期限は、いずれも 2026年6月30日(火)正午です。

(1)研究発表の内容
  算数・数学教育についての基礎的・科学的な研究であり、日本語または英語で書かれた独創性のある未発表のものに限ります。

(2)発表者(連名の場合は筆頭著者)の条件
  ・本学会の個人会員であることが条件です。
  ・非会員の方は、本ウェブサイト内「入会案内」から、入会手続き(年会費支払いまで含む)を 2026 年 6 月 19 日(金)までに行ってください。
  ・発表申込には会員番号とパスワードが必要です。パスワードは、入会手続き完了後に日本数学教育学会事務局より郵送されます。

(3)発表申し込み方法
  発表を希望される方(連名の場合は筆頭著者)は、2026 年 6 月 30 日(火)正午までに、下記のリンクボタン【発表申込はこちらから】から発表申し込みを行ってください。その際に、以下の項目の入力をお願いします。

  1. 氏名
  2. 会員番号
  3. 勤務先(学生の場合は所属大学)
  4. 大学院生かどうかの区別
  5. 住所(大会事務局から郵送での連絡が取れる住所をご記入ください)
  6. E-mail アドレス・電話番号
  7. 論文タイトル
  8. 発表形態(「口頭発表 8 ページ」「口頭発表 4 ページ」「ポスター発表」)

発表申し込みの確認は、システムよりメールで自動配信されます。

また、発表申し込みをする場合は、必ず「事前参加申し込み」をしてください。なお、「参加申し込み」の詳細については、以下の「13.参加申し込み」、ならびに 8 月中旬に日本数学教育学会ホームページに掲載される情報をご確認ください。

7 発表形式と原稿ページ数

発表形式原稿ページ数
口頭発表 8ページ(40 分)8
口頭発表 4ページ(25 分)4
ポスター発表(※)1

 ※ 秋期研究大会の口頭発表は,「論文形式」の資料をもとに,十分な時間をとって研究内容について討議する場です。そして,口頭発表の発表資料を基盤として学会誌への投稿論文を執筆する活動を促進するために,発表形式と原稿ページ数に2種類のカテゴリーを設定しています。また,ポスター発表では,発表内容をポスターの形で掲示し,参加者との対話を通して意見交換を行います。

 詳細については第二次案内,本ページ(2月末)でご案内いたします。

8 投稿規程・執筆要領と発表原稿の提出

 発表申し込みをされた方は、以下の要領に従って原稿を作成し、研究大会サイトから提出してください。

(1)発表原稿のページ数と原稿提出期限
 発表形態ごとの原稿ページ数と原稿提出期限は下記の通りです。

発表形態(発表時間予定)ページ数原稿提出期限
口頭発表8ページ(発表 20 分+質疑 20 分)2026 年 7 月 20 日(月)
口頭発表4ページ(発表 15 分+質疑 10 分)2026 年 9 月 18 日(金)
ポスター発表(60 分)2026 年 9 月 18 日(金)

いずれの発表形態の発表原稿も『第 59 回秋期研究大会発表集録』に掲載されます。

(2)投稿規程・執筆要領、原稿書式
 投稿規程・執筆要領、様式、原稿作成用テンプレート(Word ファイル)等は下記よりダウンロードしてください。執筆要領 に従い、必ず、原稿作成用テンプレート(ポスター発表は原稿サンプル)を使用して、発表原稿を作成してください。

発表形態 投稿規程・
執筆要領
様式 テンプレート・
作成要領
原稿サンプル
口頭発表8ページ PDF PDF テンプレートPDF
テンプレートWORD
PDF
WORD
口頭発表4ページ PDF PDF テンプレートPDF
テンプレートWORD
PDF
ポスター発表 PDF PDF 作成要領PDF
作成要領WORD
PDF
WORD


(3)発表原稿の提出方法
 下のボタン「発表原稿の提出はこちらから」から「会員マイページ」へ入り、第 59 回秋期研究大会の発表投稿サイトから次の3種類のファイルを提出してください。
・著者名入りの Word ファイル
・著者名入りの PDF ファイル
・著者名無しの PDF ファイル
発表原稿の提出にあたっては、執筆要領を参照のうえ、ファイル名等間違いのないようお願いします。なお、締切りの日時を過ぎた原稿は一切受け付けできませんので、予めご了承ください。

(3)発表原稿の提出方法
 発表原稿の提出は準備中です。(7月上旬開始予定)


(4)ポスター発表
 「ポスター発表」は、発表内容をポスターの形で掲示し、参加者との対話を通して情報・意見交換を行うものです。ポスター発表をする場合は、当日、ポスターを持参してください。ポスターは、A0 サイズ(縦置き)1 枚の大きさで作成してください。ポスターには、タイトル、著者名、所属、そして、研究内容を書いてください。

(5)筆頭著者としての発表件数の制限
 筆頭著者としての発表は、日本数学教育学会論究部会の決定により、口頭発表 8 ページ、口頭発表 4 ページ、ポスター発表を通して 1 件に制限されています。

8 発表および参加申し込み方法

 詳細については,第二次案内(2026 年 4 月を予定)でお知らせします。

第 58 回秋期研究大会の「論文発表」、「口頭発表」、「ポスター発表」の発表申し込み期限は、いずれも2025 年 6 月 30 日(月)正午です。

 「論文発表」、「口頭発表」、「ポスター発表」の申し込みの受付は終了しました。

※ 発表内容をポスターの形で掲示し、参加者との対話を通して情報・意見交換を行います。

 第56回秋期研究大会の「論文発表」,「口頭発表」,「ポスター発表」の発表申し込み期限は,2023年6月30日(金)正午をもって終了しました。お申し込みいただきありがとうございました。

 

第57回秋期研究大会の「論文発表」,「口頭発表」,「ポスター発表」の発表申し込み期限は,いずれも

2024年6月30日(日)正午です。

(1)研究発表の内容

 算数・数学教育についての基礎的・科学的な研究であり,日本語または英語で書かれた独創性のある未発表のものに限ります。

(2)発表者(連名の場合は筆頭著者)の条件

  • 本学会の個人会員であることが条件です。
  • 非会員の方は、本サイト内「新規入会のお申込み」から、入会手続き(年会費支払いまで含む)を 2025 年 6 月 20 日(金)までに行ってください。
  • 発表申込には会員番号とパスワードが必要です。パスワードは、入会手続き完了後に日本数学教育学会 事務局より郵送されます。

 投稿規定・執筆要領,原稿書式,原稿作成用テンプレート(Wordファイル)は,下記のリンクよりダウンロードすることができます。執筆要領に従い,原稿作成用テンプレートを用いて発表原稿を作成してください。

 発表原稿の受付および「論文発表」の査読は終了しました。
 「口頭発表」および「ポスター発表」の査読結果は、発表不可の場合のみ、10月上旬にお知らせします.

9 ポスター発表

 「ポスター発表」の申し込みをされ、発表可となった方は、当日、ポスターを持参してください。ポスターは、A0サイズ(縦置き)1枚の大きさで作成してください。ポスターには、タイトル、著者名、所属、研究内容を書いてください。なお、ポスター作成に関する情報は、このページの「ポスター作成要領」のPDFファイルを参照してください。

(5) 筆頭著者としての発表件数の制限

 筆頭著者としての発表は、日本数学教育学会論究部会の決定により、論文発表、口頭発表、ポスター発表 を通して 1 件に制限されています。

9 発表原稿の審査

 「口頭発表 8 ページ」に提出された原稿は、日本数学教育学会論究部が指定する 2 名によって審査されます。審査においては、以下の観点に基づき、「発表の可否を判断する審査」を実施するとともに、希望者に「論文作成に向けてのコメント」(学会誌へ投稿する際のアドバイス)を提供します。

(1)「口頭発表 8 ページ」
 「発表の可否を判断する審査」と「論文作成に向けてのコメント」の審査があります。
① 「発表の可否を判断する審査」
  「口頭発表 8 ページ」に提出されたすべての原稿は、以下の 3 観点についての可否を 2 名が審査し、発表の可否をプログラム委員会で確認します。
  1.投稿規程を満たし、執筆要領に概ね従っているか。
  2.算数・数学教育に関する基礎的・科学的な研究発表であり、研究の目的および結論が明確に示されているか。
  3.研究倫理(研究倫理に関わる諸点および研究公正に関わる諸点)に十分配慮されているか。
②「論文作成に向けてのコメント」
 投稿者のうち希望者に対して、以下の観点から論文作成に向けたコメントを付します。
  ア.研究の目的やリサーチクエスチョン(研究課題)、研究の独自性および意義
  イ.研究の方法
  ウ.研究上の重要な概念・用語および研究の枠組み
  エ.研究の結果とその考察、研究成果の意義
  オ.その他、原稿の構成、内容、論旨等
③ 投稿者が「論文作成に向けてのコメント」を希望しない場合は、その後の学会誌への掲載の推薦(下記10参照)は行いません。

(2)「口頭発表 4 ページ」および「ポスター発表」
 すべての投稿原稿について、上記(1)①に示した 3 観点に基づき「発表の可否を判断する審査」を実施します。

10 学会誌への掲載の推薦

 「論文作成に向けてのコメント」の担当者が、当該原稿を優秀であると判断した場合には、学会誌(『数学教育学論究』、『算数・数学教育』、『高専・大学数学教育』)への掲載を推薦することがあります。

11 学会賞(大学院生研究奨励部門)

 大学院生(現職教員を含む)による単著の「口頭発表 8 ページ」のうち、特に優れたものに学会賞(大学院生研究奨励部門)を授与します。

12 発表時間・発表方法

 口頭発表 8 ページ」は 40 分(発表 20 分、質疑応答 20 分)、「口頭発表 4 ページ」は 25 分(発表 15 分、質疑応答 10 分)、「ポスター発表」は 60 分の予定です。なお、「口頭発表 8 ページ」「口頭発表 4 ページ」の各会場にプロジェクターを準備します(接続は HDMI 端子です)が、ノートパソコン等は各自でご準備ください。

(3)発表原稿の提出方法

 原稿提出の受付は締切とさせていただきました。

(4)ポスター発表について

 「ポスター発表」は,発表内容をポスターの形で掲示し,参加者との対話を通して情報・意見交換を行うものです。ポスター発表をする場合は,当日ポスターを持参してください。ポスターは,A0サイズ(縦置き)1枚の大きさで作成してください。ポスターには,タイトル,著者名,所属,そして,研究内容を書いてください。

(5)筆頭著者としての発表件数の制限

 筆頭著者としての発表は,日本数学教育学会論究部会の決定により,論文発表,口頭発表,ポスター発表を通して1件に制限されています。

9 発表原稿の査読

 「論文発表」に提出された原稿は,日本数学教育学会論究部が指定する3名の査読者によって査読されます。「適格」と見なす基準は,以下の6点です(論究論文の査読基準を適用)。

 ア.投稿規程を満たしているか。

 イ.独自性が認められ,しかも関連する先行研究を十分に踏まえているか。

 ウ.研究目的は明確に記述されているか。

 エ.研究方法は目的の達成にとってふさわしいか。

 オ.研究の結果が優れており,その考察は十分であるか。

 カ.論文の構成・論旨が適切であり,引用・参考文献は適正であるか。

 なお,査読の結果は 9 月上旬にメールで連絡いたします。査読の結果,「口頭発表4ページ(発 4)」あるいは「ポスター発表」に変更して発表を申し込む場合は,執筆要領に従って原稿を修正し,2024 年 9 月 22日(日)必着で,8(3)発表原稿の提出方法に従って提出してください。

 査読結果については以下の通りとします。

  • 論文発表採択(合):これは,秋期研究大会で「論文発表」となります。また,大会当日の質疑を経て,加筆修正の上,『数学教育学論究』に掲載される論文です。
  • 論文発表採択(条):これは,秋期研究大会で「論文発表」となります。また,大会当日の質疑を経て,加筆修正・再査読の上,『数学教育学論究』に掲載される候補の論文です。
  • 口頭発表8 ページ採択(発8):これは,「論文発表」論文としては不十分であるため,秋期研究大会で「口頭発表(発 8)」となります.また,大会当日の質疑を経て,内容の修正・改善を適切に行っていけば,『数学教育学論究』あるいはその他の学会誌への掲載が見込まれます。
  • 口頭発表4 ページ変更(発 4):これは,内容・構成等からみて,冗長な記述や不必要な記載が見受けられ,大幅な修正が必要であるため,秋期研究大会で「口頭発表(発 4)」への変更となります。
  • ポスター発表変更(ポ):これは,内容・構成等からみて,冗長な記述や不必要な記載が見受けられ,大幅な修正が必要であり,研究のアイデアを大会参加者と自由に協議することが適切であるため,秋期研究大会で「ポスター発表」への変更となります。

 また,「口頭発表(発4)」及び「ポスター発表」に提出された原稿は,論究部によって査読されます。

10 学会賞(大学院生研究奨励部門)

 大学院生(現職教員を含む)による「論文発表」のうち,特に優れたものに学会賞(大学院生研究奨励部門)を授与します。

13 参加申し込み

 発表申し込みをされる方は、事前参加申し込みが必要です。ご注意ください。

(1)参加申し込みの方法および大会参加費(下記金額には消費税が含まれております)

会員種別事前申し込み
10月2日(金)まで
当日参加
正会員5,000円6,000円
学生会員4,000円5,000円
一般(会員以外)6,000円7,000円

 『第 59 回秋期研究大会発表集録』は、研究大会サイト内にアップロードされた電子ファイルをダウンロードして取得していただく予定です。ダウンロード方法や期間などの詳細については、研究大会サイトに掲載します。

 また、『第59回秋期研究大会発表集録』の冊子が必要な方は、参加申し込みの際に一部 3,000 円(消費税・送料込み)でご注文いただけます。なお、冊子は研究大会後の郵送となりますのでご了承ください。

(2)懇親会の申し込み方法
 10 月 31 日(土)の全体会終了後、17 時 30 分(予定)より大学構内の食堂で懇親会(会費は 5,000 円消費税込)を開催いたします。懇親会は、会場の都合で人数に限りがあり、先着順の事前申し込みのみとなりますので、事前参加申し込みと合わせてお申し込みください。当日のお申し込みは受付いたしませんので、忘れずにお願いいたします。

(3)昼食
 構内の食堂は営業しておりませんので、大学周辺の飲食店をご利用いただくか、各自でご準備をお願いします。なお、構内のコンビニエンスストアは土曜日・日曜日ともに営業しています(7 時~19 時)。

(4)お支払方法
 大会参加費、懇親会参加費等のお支払いについては、参加申し込みシステムにおいて手続きをお願いいたします。クレジットカード、コンビニエンスストアでのお支払いが可能です。参加申し込みシステムに記載
されている指定日までに手続きをお願いいたします。
 公費のための請求書発行が必要な場合は日本数学教育学会本部事務局(https://www.sme.or.jp/contact/)まで別途ご連絡をお願いいたします。

(5)取消し
 決済終了後の各種申し込みの取消しはお受けできませんのでご了承ください。

14 冊子(『第59回秋期研究大会発表集録』)のみの購入

 『第59回秋期研究大会発表集録』の冊子のみを購入希望の方は、下記ボタンよりご購入ください。

 

15 個人情報の取り扱い

 発表・参加申し込みに関する個人情報は、本研究大会関連以外では使用いたしません。

16 その他のご連絡

 障がい等の理由で、当日お手伝い等が必要な方は事前に大会事務局までご遠慮なくご連絡ください。

17 会場へのアクセス情報(大学構内の駐車場のご利用はお控えください)

(1)埼玉大学 大久保キャンパス へ
 <JR 埼京線 南与野駅からバスを利用、または徒歩>
  ・南与野駅西口バス乗り場から約 10 分(全ての便が埼玉大学を経由します)。
  ・南与野駅西口より、南与野駅北入口バス乗り場まで徒歩約 3 分。南与野駅北入口乗り場から、「埼玉大学」行バス(終点)まで約 10 分。
  ・南与野駅西口より、徒歩約 30 分。
 <JR 京浜東北線 北浦和駅からバスを利用>
  ・北浦和駅西口乗り場から、「埼玉大学」行バス(終点)まで約 15 分。
 <東武東上線 志木駅からバスを利用>
  ・志木駅東口乗り場から、「南与野駅西口」行バス(埼玉大学下車)約 25 分。
 *バスをご利用の際は、運行本数、時間にご注意ください。
 *必要に応じて次のウェブサイトをご参照ください。 https://www.saitama-u.ac.jp/access/accessmap/

(2)学会開催会場(埼玉大学大久保キャンパス)
 全学講義棟 1 号館および第二食堂で開催
 詳細については、本ページ内で配布中の2次案内PDFファイルに図がございますので、そちらをご確認ください。

また、『第58回秋期研究大会発表集録』の冊子が必要な方は、参加申込みの際に一部3,000円(消費税・送料込み)でご注文いただけます。なお、冊子は研究大会後の郵送となりますのでご了承ください。

事前申し込みは終了しました。当日参加ができます。当日参加の方は、会場で参加申し込みおよび大会参加費のお支払いをお願いします。

 詳細については,第二次案内(2024年4月を予定)でお知らせします。

 参加のお申し込みは締め切りとさせていただきました。

 下のボタンよりお申込みいただけます。

※表示された参加費には、消費税が含まれています

 参加費の領収証は、当日受付にて発行いたします。

(2)懇親会

 11月 8日(土)の全体会終了後、17時30分より春日エリア構内の食堂で懇親会(会費は5,000円消費税込)を開催いたします。当日の申し込みは、受け付けできませんので、ご了承ください。

 懇親会参加の事前お申し込みは締め切りとさせていただきました。当日のお申し込みは受付をいたしませんので,ご了承ください。

(3)昼食

 春日エリア構内の食堂は営業しておりませんので、つくば駅・つくばセンター周辺の飲食店をご利用いただくか、各自でご準備をお願いします。

15 その他のご連絡

 障がい等の理由で、当日お手伝い等が必要な方は事前に大会事務局までご遠慮なくご連絡ください。

16 託児所利用の申し込みについて

本大会では、次の時間帯で託児室の開設を予定しております。
 11 月 2 日(土)9:30~17:30
 11 月 3 日(日)9:30~15:00

託児室利用を希望される方は,事前申し込み手続きを完了の上で、9 月 30 日(月)までに「託児ボランティアあゆみ」(takuji1988ayumi@gmail.com)へ下記の情報をご連絡ください。

この業者は,香川大学での学会等でよく利用されています。本学では,大学入学共通テストにおける教職員の託児を委託しています。

(2)学会開催会場

 筑波大学筑波キャンパス春日エリア(旧図書館情報大学)

【お問い合わせ先】

日本数学教育学会 第59回秋期研究大会事務局

〒338-8570
埼玉県さいたま市桜区下大久保255 埼玉大学教育学部

事務局長 松嵜 昭雄
事務局主任 増田 有紀
jsmeautumn59@sme.or.jp